牌鬼屋のボヤキ

宇宙から見た地球ってどうよ?側から見た麻雀も違う観点から見えるよ。
は「勝つ為」「楽しむ為」に来るけど、は「勝たせる為」「楽しませる為」に待っている。
勝てば来る。楽しければ来る → 来たら(テラ銭ではなく)遊戯料金が頂ける。
目先の利益の追求はしないので(風適法上限額以内の)他店の半分以下だけど
細〜く、永ぁ〜〜〜く。

やっと基礎(上塗りモルタル)のクラック補修が終わった。

プライマーを塗ってコーキング
上下を養生してハケ塗り塗装(ローラーではコーナーはハケ塗りしなければならないので面倒)
サンダーをかけるのを忘れてたので多少、コーキング跡が残ってしまった。
また今度、サンダーをかけて綺麗にしあげる心算。
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癌 光免疫療法

光免疫療法
がん細胞だけが風船のように破裂する!

「光免疫療法」では、「近赤外線」という光を使ってがん細胞を破壊します。
「近赤外線」とは、TVのリモコンや赤外線通信などに用いられている無害な光線です。
もう1つのポイントが、がん細胞だけに特異的に結合する抗体です。
その抗体に、IR700という色素(これを発見するまでが大変だったそうです)を一体化します。

具体的な治療法ですが、まずIR700と一体となった抗体を、静脈注射で体内に入れます。
1〜2日すると、当然ながら、抗体は多くのがん細胞と結合します。
続いて、結合した抗体に「近赤外線」の光を照射します。
抗体と一体化したIR700は、「近赤外線」を受けると化学反応を起こすのです。
「IR700の化学反応で、がん細胞の細胞膜が壊れて膨らんでくる。膨らみ過ぎると破れて、がん細胞が破壊されます。」(小林氏)
化学反応で変化したIR700は、がん細胞の膜にあるたんぱく質を変性させ、細胞膜の機能を失わせます。すると1〜2分という極めて短時間で、がん細胞は膨張〜破壊されるのです。
それは、膨らみ過ぎた風船が破裂する様子に似ています。

皮膚がんのような身体の表面に近いものだけでなく、体の奥の方にがんがある場合も、注射針を通して細い光ファイバーを患部に挿し込めば、近赤外線を照射出来ます。
「光ファイバーを使うことで、食道がん、肺がん、子宮がん、大腸がん、肝臓がん、すい臓がん、腎臓がんなど、がんの8〜9割はこの治療法でカバー出来ると考えています」
治療としては、初日に抗体を注射、翌日に近赤外線を照射する、それで全てだからです。
また現在のところ、臨床治験上では特に副作用というのは見られていません。
「正常細胞は傷つけないで、がん細胞だけを破壊するからでしょう」(
学会等で報告された結果では、1回だけ「光免疫療法」で治療した8人のうち、7人のがんが縮小し、そのうち3人はがんが消えました。
最大4回の治療を受けた7人では、全員のがんが縮小し、4人のがんが消えました。
つまり15人の患者のうち14人のがんが縮小し、そのうち7人のがんが消えたことになります。

京田辺からの、オカベ・ハマサキ検証

初めから撮れば、どこかで目を崩したポイントが分かるんだけど・・・
(「撮ってYoutubeにUpしようか?」と聞いたのが遅かったので)

ミヨシ検証4

 戦績から見ると、反省点が多いんじゃないかな?

ドラゴンボールの占いババーの歌を見つけた!

これをバーサンからの着メロにした。

♪わ、わ、私は裏無いババ〜
キュートな、キュートな占いババ〜
知りた〜いこ〜とは何かしら〜
ちょっぴ〜りセンチ〜なたず〜ねごと〜♪

上がって裏が無かったら流してやろうかとw
怒るかなww
あんまりキュートではないしwww

ミヨシ君が「三槓子チートイ」をあがった!

 中の4枚目がハタさんから出て「これ、役満ですよね?」と。
ハタさんは「え?役満?」と。
(初めにルール説明はしてたけど)

 次局、俺も三槓子チートイをテンパイした。
同じ、中の4枚目待ちで!
 ミヨシ君の手を見たら、チートイの中単騎にしてた。

 アキノリ君から1万円貰えたのに・・・残念!

「一切、鳴き無し」ルール

 オカモトとバーさんで打つときは「一切、鳴き無し」ルール。
「オッサンはポンポン鳴くから面白ない!あのオッサンとは打たん!」と言うので、それなら「一切、鳴き無し」ルールでやる?と言ったら「それなら何時でも相手したる!」と。

 オカモトは「鳴かれんのやったら鬼打ちせな損や!」と鬼打ちをする。
で、あがれなかったら鬼打ちを止める。
 ツモあがったらあ「しもた!鬼打ちしてたらリーチをかけてたのに〜!」と。

 全局2翻縛りのルールがいいかも?
門前は、1翻付けて。
「リーチ・門前」で2翻になる。
完先だから、翻牌を鳴いたら次の翻牌を絞ればいい。
トイトイばかりするかも?w

しかし、トリプルが出まくるかもしれんな〜?
(鬼打ち2翻の頃は、トリプルが出まくってたから)

カワバタ君検証

 ミヨシ君の麻雀仲間のカワバタ君。

「0.1でも0.2でも0.3でも0.5でも何でもいいよ。とりあえず0.1でやる?」と言ったが、ミヨシ君が「0.3でお願いします」と。

 スタートから、国士ばかり狙っている。
「そら〜、俺の代走を任せられるな〜w打ち方が全く同じだから。その打ち方をするのは、麻雀屋のオヤジになってからにしとき!何ぼでも負けるから。昨日も、リー・ヅモ・大三元を上がってから役満縛りになってしまって負けたんやw」と。

ミヨシ「でもよく役満をあがってるんですよ!」

俺「そら〜、友達同士で打ってると、誰もが手作りを楽しむから上がれるだけや!フリーで打つ者は皆、1000点でもあがってやろう!と思って打ってるんやから手作りしてる間は無い!」

これを観て、悪いところを見つけて改善しなければ!

麻雀も、貧すれば鈍す・・・

asano東ラス。
俺が親で46000点
南家:25000点
西家:34000点

8順目、南家のアサノ君が8pを切ってリーチ。
俺は9pを引いてテンパイ。
アサノ君が7pをツモ切って放銃。
いつもの俺のすることと同じ。
(36958pの5門張を7s単騎にしてリーチ。これで上がった時の快感を味わいたいだけw)

簡単に蹴って親が出来るのにドラ単騎にする必要は無い。
アサノ君は、そんなこと当然、分かってるのに。

貧すれば鈍す

南海トラフ地震はまだ心配無いのか?

e.q太平洋プレートの周りで地震が起こってる・・・
フィリッピン海プレートが頑張ってるお陰で大丈夫なのかな?



2018年9月11日8:02頃 トルコ M 4.9 108.12km
2018年9月11日6:55頃 インドネシア M 4.5 10.0km
2018年9月11日5:24頃 フィジー M 5.1 581.17km
2018年9月11日5:22頃 インドネシア M 5.2 10.0km
2018年9月11日4:31頃 ニューカレドニア M 6.6 10.0km
2018年9月11日2:15頃 メキシコ M 5.1 35.0km
2018年9月11日1:57頃 ミャンマー M 4.5 102.36km
2018年9月11日0:07頃 トルコ M 4.8 10.0km
2018年9月10日23:21頃 フィリピン M 4.5 608.13km
2018年9月10日21:39頃 メキシコ M 4.6 35.0km
2018年9月10日20:57頃 フィリピン M 5.2 10.0km
2018年9月10日17:49頃 インドネシア M 4.7 35.0km
2018年9月10日17:24頃 チリ M 5.1 10.0km
2018年9月10日15:31頃 ニュージーランド M 4.9 10.0km
2018年9月10日13:18頃 ニュージーランド M 7.0 134.2km
2018年9月10日12:50頃 インドネシア M 5.1 10.0km
2018年9月10日11:49頃 インドネシア M 4.8 49.21km
2018年9月10日11:43頃 フィリピン M 4.7 35.0km
2018年9月10日8:34頃 ニューカレドニア M 5.0 30.97km
2018年9月10日5:28頃 ロシア M 4.9 144.03km


平成30年09月07日
気象庁地震火山部

南海トラフ地震に関連する情報(定例)

 本日(9月7日)開催した第11回南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会、第389回地震防災対策強化地域判定会で評価した、南海トラフ周辺の地殻活動の調査結果は以下のとおりです。

 現在のところ、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていません。

1.地震の観測状況
 プレート境界付近を震源とする主な深部低周波地震(微動)を以下の領域で観測しました。
(1) 瀬戸内海中部から愛媛県東予、高知県中部:8月6日から13日まで

2.地殻変動の観測状況
 上記(1)の深部低周波地震(微動)とほぼ同期して、周辺に設置されている複数のひずみ計でわずかな地殻変動を観測しました。また、同地域及びその周辺の傾斜データでも、わずかな地殻変動を観測しました。
 GNSS観測等によると、御前崎、潮岬及び室戸岬のそれぞれの周辺では長期的な沈降傾向が継続しています。
 2018年8月まで実施したGNSS・音響測距観測によると、紀伊水道沖の海底で2017年末頃からそれまでの傾向とは異なる地殻変動を観測しています。


3.地殻活動の評価
 上記(1)の深部低周波地震(微動)と、ひずみ及び傾斜データで観測した地殻変動は、想定震源域のプレート境界深部において発生した「短期的ゆっくりすべり」に起因すると推定しています。
 GNSS・音響測距観測で観測されている2017年末頃からの紀伊水道沖の地殻変動は、紀伊水道沖のプレート境界浅部におけるゆっくりすべりによる可能性があると考えられます。
 上記観測結果を総合的に判断すると、南海トラフ地震の想定震源域ではプレート境界の固着状況に特段の変化を示すようなデータは今のところ得られておらず、南海トラフ沿いの大規模地震の発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる特段の変化は観測されていないと考えられます。


** (参考) 南海トラフ地震に関連する情報の種類 **
【南海トラフ地震に関連する情報(臨時)】
以下のいずれかに該当する場合に発表。
○ 南海トラフ沿いで異常な現象が観測され、その現象が南海トラフ沿いの大規模な地震と関連するかどうか調査を開始した場合、または調査を継続している場合。
○ 観測された現象を調査した結果、南海トラフ沿いの大規模な地震発生の可能性が平常時と比べて相対的に高まったと評価された場合。
○ 南海トラフ沿いの大規模な地震発生の可能性が相対的に高まった状態ではなくなったと評価された場合。

【南海トラフ地震に関連する情報(定例)】
 南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会の定例会合において評価した調査結果を発表。

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