パチンコ狂の心理が分かってない!
4時間の5万円儲けられるなら、8時間打ったら10万円儲けられると考える。

大当たりの出玉の上限が1500個(6000円相当)なら、6000円負けた時点で「これで当たりが引けたら元になる!」とサンドに1000円入れる。
次に「これで当たりが引けたら1000円負けで済む!」ともう1000円。
次に「これで当たりが引けたら2000円負けで済む!」ともう1000円。
次に「これで当たりが引けたら3000円負けで済む!」ともう1000円。
次に「これで当たりが引けたら4000円負けで済む!」ともう1000円。
次に「これで連ちゃんが引けたら7000円の勝ちになる!」ともう1000円。
次に「これで連ちゃんが引けたら6000円の勝ちになる!」ともう1000円。
次に「これで連ちゃんが引けたら5000円の勝ちになる!」ともう1000円。
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次に「これで3連ちゃんが引けたら6000円の勝ちになる!」ともう1000円。
次に「これで3連ちゃんが引けたら5000円の勝ちになる!」ともう1000円。
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次に「これで4連ちゃんが引けたら6000円の勝ちになる!」ともう1000円。
次に「これで4連ちゃんが引けたら5000円の勝ちになる!」ともう1000円。
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4万負けても「ツイたら5万円出るんだから1万勝ちになる!」
6万負けても「ツイたら5万円出るんだから1万負けで済む!」
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と突っ込んでしまう。

演出リーチを出す台を禁止して、村正ゲージとは言わないが、チューリップぐらいにするべきだ!

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 警察庁は、パチンコの標準的な遊技時間(4時間)に客が得られるもうけの上限について、現行の十数万円から5万円を下回るよう出玉規制を強化する方針を固めた。スロットなどについても同水準に規制を強化する。もうけの上限を引き下げることで、負けた分を一度に取り戻そうとのめり込むリスクを減らすのが狙い。11日に風営法施行規則などの一部改正案を公表し、一般から意見を募る。


 カジノ解禁を柱とする統合型リゾート(IR)推進法が昨年12月に成立したのを受け、政府のギャンブル依存症対策の一環として実施する。
 警察庁によると、パチンコ依存問題の相談機関「リカバリーサポート・ネットワーク」に相談した人の約7割が、1カ月当たり5万円以上の損失を出していた。
 改正案では、遊技時間4時間でパチンコ玉の獲得総数が発射総数の1.5倍に満たないものとする新基準を設けた。現行の3分の2程度に規制を強化し、大当たりの出玉の上限も現行の2400個(9600円相当)から1500個(6000円相当)に引き下げる。
 パチンコ店の店長など管理者については、依存問題に関する従業員への指導・教育や客への情報提供などを、施行規則で定める業務に追加するなど規則の一部改正も行う。(2017/07/10-17:11)